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Every cat knows this is how life should be.

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Every cat knows this is how life should be.

(出典: thebeldam)

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Sentinel (via Xerones)

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Sentinel (via Xerones)

(出典: 778)

"地方の小さな書店では、全国紙に広告が出ているような本でも、東京の出版社から取り寄せることを拒む店があるという。なぜなら、取り寄せるために東京に電話するだけで儲けが吹っ飛んでしまうからだ。"

去年やめたもの三つ: [間歇日記]世界Aの始末書 (via parsley)

(otsuneから)

"ブルーカラーの聴く音楽とホワイトカラーの聴く音楽が、下手したらイギリス以上に乖離しつつある
現代日本ですが、ブルーカラーの聴く音楽にいわゆるレベルミュージックの類が少なくとも
オーバーグラウンドにはほとんど見当たらないというのはこれ一体どういうことなんだろうか。
今の日本で「ブルーカラー的立場からのレベルミュージック」と考えると、THA BLUE HERBと
怒髪天がそれに最も近いのかな、と思うのだけど、現状で彼らをメインで支持しているのは
どちらかといえばホワイトカラーというこの状況。
タオル回しながら熱い友情の歌とか聴いてるだけでいいのか。"

Waste Of Pops 80s-90s|カバー曲・消えたバンド・ニュース
2009-12-18 (via hetmek, boosted) (via ginzuna)

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いまや読むことのコンテクストは再び、詩的なページから共有のスクリーンへと移り変わりつつあるのだから、作家はもう一度その変化に適応することになるだろう。

エッセイストのケイレブ・クレインが「グループ状態」と描写する世界――個人として啓蒙や娯楽を得るためというよりも、主に「所属感を得るために」人々がものを読む世界――に合うよう、書き手は書くものを変えていくだろう。

社会的関心が文学的関心を圧倒すれば、作家は、文学的妙技や実権を控え、陳腐ではあるけれどもすぐに理解できるスタイルを、優先せざるを得なくなると思われる。書くことは、チャットを記録する手段となるのだ。

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ネット・バカ インターネットがわたしたちの脳にしていること

"録音された演奏をどう聴くかだけでなく、ライヴ演奏をどう聴くかとうことをもネットは変化させつつある。劇場やその他のライヴ会場に強力なモバイル・コンピュータを持っていくとき、われわれは同時に、ウェブにアクセス可能なあらゆるコミュニケーション・ツールや、ソーシャル・ネットワーク・ツールを持ち込んでいる。"

ネット・バカ インターネットがわたしたちの脳にしていること

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音楽アルバムは分割され、それぞれの曲がiTUNESで売られたり、Spotifyを通してストリーム配信されたりしている。
曲自体も断片に分割され、曲のリフやフックが着メロとして販売されたり、ビデオゲームで用いられている。エコノミストがコンテンツの「バラ売り」と呼ぶこの現象について、語るべきことは多い。バラ売りによって購入の際の選択肢は増え、不必要なものを購入することがなくなる。

だがバラ売りは、ウェブの促進するメディア消費パターンの変化がいかなるものかを示し、またその変化を促進するものでもある。

エコノミストのタイラー・コーエンが述べるように、「(情報に)アクセスすることが容易である場合、短く、感じが良く、断片的なものが好まれる傾向がある」のだ。

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ネット・バカ インターネットがわたしたちの脳にしていること

"ウェブを検索するときわれわれは森を見ない。木さえ見ていない。枝や葉を見ているのだ。"

ネット・バカ インターネットがわたしたちの脳にしていること

"紙からスクリーンへの移行は、書かれたものをいかに読み進めるかを変化させるだけではない。テクストに対する注視の程度や、テクストへの没頭の深度にも影響を与えるのである。"

ネット・バカ インターネットがわたしたちの脳にしていること

"一台で孤立していた昔のPCよりも、はるかに強く、はるかに大きな影響を、ネットが自分にもたらしていることにわたしは気付き始めたのだ。それは単に、コンピュータ・スクリーンを見つめることに時間を使い過ぎているというだけの話ではない。ネットのサイトやサーヴィスに慣れ、頼るようになるに連れ、自分の習慣や日常的行動が変わったというだけの話でもない。脳の働き方自体が変わりつつあるように思えたのだ。一つのことに数分かそこらしか集中できなくなっていることを、不安に思い始めたのはその頃だった。最初私は、脳の年齢的な衰えのせいだろうと考えた。だが気付いた。私の脳は、単にふらふらさまよっているだけではない。飢えていたのだ。ネットが与えてくれるのと同じだけの量を食べさせてくれと、それは要求していた。そして与えられれば与えられるほど、さらに空腹に鳴るのだった。コンピュータから離れているおtきも、わたしはメールをチェックしたり、リンクをクリックしたり、ググってみたりしたくてたまらなかった。接続していたかったのだ。"

ネット・バカ インターネットがわたしたちの脳にしていること

"本、新聞、テレビ番組、ラジオ番組、レコード、CDのなかに、知識や文化の未来はもはやない。"

ネット・バカ インターネットがわたしたちの脳にしていること 第5章より

"「すべての性表現は女性への暴力である」、こういう思想そのものは存在してもいい。存在してはいけない思想などない。ただ、立法にそれを持ちこんではいけない。性的搾取や性暴力に苦しむ人がいたら、個別に救済して欲しい。そのための法整備を更に充実させたいというのなら賛成できる。"

Twitter / @水戸 泉・小林来夏 (via toronei)

(katoyuuから)

"けれども明らかに「目の前の部分的な出来事」としては損なこういうを積み重ねることによって、何かの残高がたまっていって、凄い出来事が訪れてくる、、、そういうふうに僕は思っているんですよ、世界を。難しいですよねぇ。でも、目の前のことでは明らかに損でも、自分の信念や価値観からいって、譲れない!ということは、「後先を考えないで(=リスクを度外視して)」選択して、行為しなければならないってことはままあるものなんです。この「えっ?それ、ダメじゃん!」みたいな行為を、無償で損得抜きで世界に表明できる人だけに、周りの「感染」が起きて、絆に至ることができるような気が、僕にはします。"

フラグマンを読んだ。 - 物語三昧~できればより深く物語を楽しむために (via ginzuna)

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僕が最近の個人ブログで「つまらない」と思うのは、みんな「公的な立場を意識しすぎている」というか、「評論家としてふるまおうとしすぎている」ことなんですよ。

 自分で考えたこと、感じたことを書くのではなく、「世間」と戦おうとしすぎているのではないかなあ。

 あるいは、自分を大きく見せようとしすぎて、借り物の言葉ばかりを並べてしまっているようにも思われます。

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個人ブログの現在、そして、たぶん未来 - 琥珀色の戯言 (via shiraishi-unso)

(deli-hell-meから)